twitter を使ってやろうじゃないの、という気分になってきた
先月から twitterの followとかを再開してみた。 followした人が followしてくれようが何しようがかまわない。私のほうは、followしてくれた人をできるだけ followしてみようという気になっている。
何がきっかけかというと、この 5月の連休に検査入院ということで10日ほど病院のベッドから離れられなくなっていた。そのとき、「ああ、オレって、世界とのつながりが希薄なんだなぁ」と実感した次第。
誰も見舞いに来ない状況だと、それがわかる。自分がカネを媒介にして、かろうじて自分を取り巻く狭い世界とつながっているだけなんだ、って。( 看護師のみなさんは献身的でありがたかったです。でも、結局は病院との入院契約に基づくものだもんね )
これまでに「半分しか使わない」なんて書いてきたけれども、それは自分が世界とのつながりにコミットしすぎていたからじゃないか、もうちょっと適当でいいんじゃないか、と思うようになってきた。
同じ理由で、このブログのトラックバックも開放しました。もちろん私の承認制だけど。
コメントは相変わらず開くつもりはない。くだらないコメントが多すぎる。トラバも莫迦なのが多いんだけど、ま、いっか、と思って。つながるためのチャンネルを一つずつ試しながら開いてみています。いつまで癇癪をおこさずにいられるかわからないけど。
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